NOBU CAR CRAFT NOBUでプチカスタム!クルマはノーマルじゃ楽しくない・・・でも、いきなりフルカスタムは・・・と思っている方!NOBUのお手軽プチカスタムがオススメです!

ホームシアター

NOBU CAR CRAFT


ホームシアターのご紹介メニュー

1. DEMO ROOM

2. 施工の流れ

3. 施工例

4. 掲載雑誌

5. LINK




DEMO ROOM


NOBU シアタールーム



※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。


1. シアタールームは5.1chのサラウンドシステムの視聴が出来ます。スクリーンは電動の120インチです。まずは、ココで本物のシアターを体感して下さい

2. TVは42インチで、スクリーンサイズとの比較ができます。スピーカーは壁埋め込み(in ウォール)と、天井埋め込み(in シーリング)を設置して、音の違いがわかる様にしています。 サブウーファーは左右に1個ずつ置いてます。

3. 120インチで見るスポーツは、その場にいるような臨場感です。ゲームなどもTV画面とはひと味違う大迫力です。

4. 地デジや高画質のブルーレイで見る映画は大迫力!あまりの迫力に開いた口が塞がりません(笑)

5. シアタールームの広さは約11畳で、天井の高さは2m60cmです。ご検討されている部屋の広さの参考になるかと思います。

6. お客様お気に入りのソフトでも視聴出来ます。昼間は暗幕の電動ロールスクリーンで室内を暗くして観ます。

7. 天井にはフロントスピーカー及びセンタースピーカーを埋め込んでます。手前の3つは、ダウンライトです。

8. プロジェクター(EPSON)は取付金具を使って天井に取り付けてます。配線等は出来るだけ見えない様に、取付金具横から出しています。

9. リアのサラウンドスピーカーも、壁と天井に埋め込んで音の違いの聞き比べが出来るようにしています。

10. 天井にはspeaker craft製5インチ(13cm)スピーカーを埋め込んでます。

11. 壁には前後両方向に音を出せるspeaker craft製TANTRAを埋め込んでます。

12. 壁と同色のスピーカーカバーを付けることで、室内に違和感なく溶け込みます。スピーカーカバーの色は、壁の色に合わせたり、好みの色に塗装することも出来ます。

13. 照明はルートロンのGRAFIC EYEを使って6種類の調光パターンを設定してます。ルートロンを使うと、映画館の様な光の消え方になります。

14. たくさんあるリモコンは、マランツRC9001(右)の統合リモコンを使うと、全ての機器がこれ1つで操作できる優れものです。

15. ユニットはBDレコーダーとインテグラのAVアンプを使用して、ブルーレイ・DVD・地デジ・ゲームなどが楽しめます。

16. シアタールームはNOBU店内2階にあり、見積もりや打ち合わせもここで行います。化粧室も2階にあります。










施工の流れ

1.【ご来店】
事前にご連絡頂き、ご相談の日時等を決めます。
ご来店時は、間取りの図面や、「こんな感じにしたい。」 と思うような写真が載ってる雑誌など有れば より話がスムーズに進みます。



2.【打ち合わせ】
住まいの仕様をお聞きして、ホームシアターのプランニングを、ご提案させて頂きます。
TV、スクリーンやプロジェクター各装置の設置方法や設置場所、スピーカーのタイプ、取付位置等のアドバイスをさせて頂きます。



3.【見積もり】
お客さんの希望予算を聞きながら機材や施工にかかる費用のお見積もりをさせて頂きます。
出来上がった見積もりをご検討の上、不明な点等を確認しながら予算を決定します。



4.【施工準備】
TV、スクリーン、プロジェクター、スピーカーなどの位置やケーブルを通す位置などの打ち合わせを致します。
当社とハウスメーカーの設計の方や、施工業者の責任者の方とを交えて打ち合わせとなります。
現地に出向いて確認する場合もあります。



5.【施工】
現地にて、スピーカーの穴を開けたり、ケーブルを通す配管等の施工を作業の進行状況に合わせて行います。
配線は極力見えないように心がけて施工しています。



6.【設置・調整】
内装工事が完成したタイミングで、機材を持ち込み配線や取り付けを行います。
設置後、その部屋に最適な音と映像に調整します。



7.【完成】
実際にお客様に触って頂き、機材の取扱い等を説明致します。
これで、夢に見たホームシアターの引き渡しです。







施工例


市内・N様 邸



※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。


1. リビングをホームシアターにしました。いい音で聴きたいと、スピーカーはKEFのiQシリーズを取り付け。AVアンプは、ONKYOのintegraを使い、7.1chのサラウンドシステムです。

2. 100インチの電動スクリーンを取り付けてます。サブウーファーもONKYOのSL-D500を使用しています。

3. 7.1chで観るスターウォーズのポットレースは迫力満点です。

4. ご家族でホームシアターを楽しまれているN様一家。ホームシアターファイルの取材も受けました。

5. プロジェクターはEPSONを使用。内装の色に合わせて白にしました。サラウンドとサラウンドバックのスピーカーも天井に取り付けています

6. 天井にそのまま付けると圧迫感があるので、取り付け部のみ天井を深くしています。

7. スピーカーはKEFのCi400を4台取り付けてます。

8. 電動スクリーンは、コの字型の梁を作ってその中に埋め込んでます。

9. 新築の家に設計の段階からアドバイスをさせて頂き、完成しました。 電動スクリーンは、投影距離を計算して110インチを取り付けました。AVアンプはintegraを使用して、スピーカーはKEFのiQシリーズ。

10. ケーブルTVやオンデマンドも見れるようにしています。TVはSonyの52インチプラズマ。両脇には、外国で買ってきた趣味の人形を飾っています

11. ブルーレイで観る、パイレーツオブカリビアンは映画館より画質がキレイです。地デジやゲームなども楽しまれています。

12. 7.1chのシステムで、サラウンドとサラウンドバックスピーカーは天井と壁に埋め込んでいます。

13. プロジェクターはMITSUBISHIを使用し、目立たない様に、梁の部分に埋め込んでます。メンテナンスを考えて、正面の蓋は取り外しが可能です。

14. 天井にはspeakercraft社製8インチ(20cm)丸型スピーカーを埋め込んでます。

15. サラウンドバックは、speakercraft社製7インチの角形スピーカーを埋め込んでます。

16. サブウーファーは、室内の色に合わせてKEFのKUBE-2(25cm)を使用しています。

17. 自分の部屋に5.1chのシアターシステムを組んで、AVアンプはintegraを使用してます。

18. TVラック裏に、ブルーのLEDネオンを埋め込んでます。TVはSonyの46インチ液晶。

19. 5.1chサラウンドでゲームをすると、物凄い臨場感で迫力も倍増します。これをするために、シアターシステムを買いましたから満足されています。

20. ONKYOのiPodアダプターはデジタル転送なので、音質が劣化せずいい音で音楽が楽しめます。

21. サラウンドスピーカーはKEFのKHT3005SEを取り付けてます。

22. センタースピーカーもKEFのKHT3005SEを使用して、裏にブルーのLEDネオンを埋め込んでいます。

23. サブウーファー(25cm)も同じくKEFのKHT3005SEを使用しています。

24. サブウーファーはビビらないように、インシュレーターを接地面に取り付けてます。








掲載雑誌


雑誌に掲載されました




  

家庭を映画館に!ホームシアターの提案誌 「ホームシアターファイル」に掲載されました。




  

家庭を映画館に!ホームシアターの提案誌 「ホームシアターファイル」に掲載されました。




  

大分の住まいの情報誌「WISE ワイズ」に掲載されました。










関連リンク





 

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